新着情報
- 2026/8/25
- 【プレスリリース】所得格差と日本の都道府県別乳児死亡率の関連性を明らかに
- 2026/8/25
- 【プレスリリース】AI モデルにより加齢造血幹細胞の「司令塔」Pbx1 を発見―赤血球産生の低下と血小板への偏りを生む遺伝子ネットワークを解明―
- 2026/8/21
- 【プレスリリース】家畜における一過性腸内かく乱を改善する好熱菌-離乳期の下痢寛解のための分子機序の推察-
- 2026/8/12
- 【プレスリリース】【オンライン講座のご案内】2026年度 JIHSグローバルへルス ベーシックコース-テーマ別オンデマンド- 第2回配信「必要な医療を必要な人へ」
- 2026/8/7
- 【プレスリリース】⾮病原性アメーバ(Entamoeba dispar)の腸管感染モデル確⽴
- 2026/7/21
- Introduction of Research Seeds of NIID
- 2026/7/8
- 第47回ハンセン病医学夏期大学講座
- 2026/7/1
- 令和8年度 サーベイランスオフィサープログラムに関するお知らせ
- 2026/6/27
- 令和8年度国立感染症研究所・村山キャンパス一般公開の詳細情報
- 2026/6/23
- 令和8年度村山キャンパス一般公開 イベント紹介「サイエンスセミナー」
- 2026/7/21
- 10月25日(日曜日)に国立国際医療センターで「ブラック・ジャック セミナー 2026」を開催します!
- 2026/7/8
- 第47回ハンセン病医学夏期大学講座
- 2026/7/1
- 令和8年度 サーベイランスオフィサープログラムに関するお知らせ
- 2026/6/18
- 令和8年度 第2回感染症危機管理研修会のご案内
- 2026/4/15
- 令和8年度感染症危機管理リーダーシップ研修(短期)の募集開始について掲載いたしました。
- 2026/8/26
- ノートPC端末 一式
- 2026/8/24
- 労働者派遣業務一式【研究管理課/事務補助業務】
- 2026/8/24
- 令和8年度第三四半期 患者食糧品(精白米)
- 2026/8/21
- 航空券等手配等業務 一式
- 2026/8/21
- PET-CT装置のブラシ交換修理 一式
取り組み
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感染症発生動向調査
感染症法に規定された疾患の患者が、全国でどのくらい発生したのかを調査集計しています。
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病原微生物検出情報
全国の地方衛生研究所、保健所および検疫所から報告される病原体検出情報に基づき作成されるグラフ・集計表と、定期刊行物である月報に掲載される特集・速報記事・国内情報・外国情報などを公表しています。
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感染症情報提供サイト
当サイトは国立健康危機管理研究機構が運営する、正しい感染症情報を提供するための公式サイトです
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感染症危機管理リーダーシップ研修
感染症危機管理の領域でリーダーシップを発揮することのできる人材を育成するための厚生労働省委託事業です
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ナショナルセンター医療研究連携推進本部(JH)
ナショナルセンター医療研究連携推進本部(JH)のページです
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国際学術誌「Global Health & Medicine」/ 「GHM Open」
「日本から世界へ、世界から日本へ」
未来の医療を見据え、世界的な視点で情報を収集・分析し、学術誌の企画・編集・刊行を通じて発信。JIHSの知とネットワークを活かし、国内外の研究者と連携し国際的学術交流を推進します。国際英文学術誌

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JJID 感染研発行の国際学術雑誌
Japanese Journal of Infectious Diseases
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感染症臨床研究ネットワーク事業 iCROWN
関係医療機関とのネットワークを構築し、感染症の科学的知見の創出や医薬品等の研究開発を実施する体制整備を目的とした厚生労働省委託事業です。
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実地疫学専門家養成コース Field Epidemiology Training Program Japan
感染症の流行・集団発生時に、迅速・的確にその実態把握及び原因究明に対応し、平常時には質の高い感染症サーベイランスの実施と体制の維持・改善に貢献できる実地疫学専門家を養成し、その全国規模ネットワークを確立します。
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SIP第3期「統合型ヘルスケアシステムの構築」
健康・医療データを収集・分析し、医療の質向上、健康寿命延伸、産業振興、持続可能な医療制度に活用されることを目指す、内閣府のプロジェクトです。
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感染症国際研究拠点連携プログラム J-GRID+
海外研究拠点のネットワークを強化・充実させ、日本の感染症対応能力の向上を図るAMEDの研究事業です。
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アジア地域における国際共同臨床研究ネットワーク
国立健康危機管理研究機構は、質の高い臨床研究を迅速に開始及び実施できるよう、インドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、そして日本の研究機関を交えたアジア地域におけるAROネットワークを推進します。平時から臨床研究のアイデアを創出し、国際的な実施体制を整えていくと同時に、来たる感染症緊急事態への対応に備えます。













